2月23日
出雲大社 代理参拝 心願成就祈願

2月23日は天皇誕生日。天長節。
天長祭の行われる2月23日は
現在は「天皇誕生日」という国民の祝日である2月23日。
戦前までは「天長節てんちょうせつ」という名前で祝祭日として定められていました。
223♡富士山の日でもあります。
天長節は、奈良時代775年に初めて行われた行事で、「天長」とは、老子の記した『道徳経どうとくきょう』冒頭の
「天は長く、地は久しい。天地は自ら永らえようとしない故に永遠であり続ける」とい
「天長地久てんちょうちきゅう」という表現から採用されているのだそうです。
2月23日現在は天皇の誕生日を祝う日となっていますが制定当初は、「天皇誕生日」は、昭和天皇の誕生日である4月29日でした。
皇位継承に伴い、平成元年2月に祝日法が改正され、その後、12月23日に改められました。
また、先のお代替わりの際には、天皇の退位等に関する皇室典範特例法(平成29年法律第63号)の附則によって祝日法が改正され、現在の2月23日になりました。
天皇誕生日、祝日㊗️が、2月23日に変わった事にも歴史的背景や裏話があります。
少しダークな話となりますのでそれはまたの機会に。
この2月23日🇯🇵私は出雲にいます。
ぜひこのブログを読んで下さっている皆様へ、その日2月23日は意識を出雲に合わせてほしいのです。
難しいことはありません。
2月23日に、愛❤️を送ってくだされば。
平和な気持ちや、世界平和を願う気持ち。
日頃の感謝でも構いません。
命への感謝でも。
午前11時に祈り合わせします。
又はこの時間が難しい方も、自分のタイミングでよいのでぜひ出雲大社に23日は意識をむけて祈ってくださると嬉しいです。
愛を意識をこの出雲にむけてくださることが大切だと思っています。
出雲と愛知はとても深い関係にある場所なんです。
私がこの日に出雲へいくということは、愛知と出雲をつないでいる関係性【白うさぎ】にもあると思っています。
この話については、愛智神話の中で語り継がれている大切なお話です。
私がある日の夜、チャネリングしていたら、ある絵図が浮かんできました。
浮かんだことをそのまま紙にペンで書いていくとある形が。
地名のように感じたので、その形を日本地図に照らし合わせると【因幡地区】がある鳥取でした。
鳥取と島根はおとなり。
因幡というワード。
ずっと出雲メッセージがきていて放置していたのですが、こ、これは😂と思いました。
因幡!といえば因幡の白うさぎ。愛智神話でも伝えられている白🐇うさぎは、大切なキーワード🔑
ということで、行きたい。行くのだ!行こう!と思い行ってきます♡
鳥取の因幡地区ももちろん凄く気になり調べてみたら
↓
https://www.kensatsu.go.jp/kakuchou/tottori/kouhou_shirasetai_00002.html
以下記事から抜粋しました
↓
因幡の国を含め、山陰地方は古代大陸の進んだ文化を受け入れる日本の表玄関であり、「続日本書記」によると天武天皇2年(697年)に因幡の国から銅鉱が献上されたとあり、稲作のほか金属精錬についても先進地であった。律令体制が確定した後にあっては、日本国防の最前線であり、新羅遠征計画により船百45隻の建造が命じられたりしている。因幡の国は、朝廷からも重要拠点として意識され、天皇の即位後に行われる大嘗祭の際、新穀を献上する「悠紀(すき)の国」と「主基(すき)の国」に3回も指定されている。
なんか!絶対ここも大事な場所じゃないかと😂
思います。
祈り合わせはどなたでもご参加いただけますので
少しこの日は意識を出雲にむけて愛.祈りを送っていただけましたら幸いです。
ひとりひとりが光となり柱をたてていく時。
それぞれの放つ光が必要です。
この日、ご希望の方は、出雲大社で私が代理参拝し、心願成就にあった出雲大社のお守りをお授けします。
愛知県に戻りましたら郵送します。
出雲大社代理参拝 3333円(1件)
心願成就お守りお渡し(送料こみ)
①ご縁②開運③健康④長寿⑤学業⑥厄除⑦交通安全⑧万能(所願成就)など
お申込みお支払いは、下記ストアーズより。
↓
https://kokoroba.stores.jp/items/65d3f678835a6733ed90e6a9
お守りを複数欲しい方は個数を増やしてお申込みください。
備考欄にご心願をお願いします。
代理参拝ではありますが心を込めて心願をご祈願しお守りをいただいてきます。
去年の2月23日は、あんでるせんにいました。
不思議とこの日にご縁があるように感じています。
以前書いたブログの中の、神との対話の動画の中にもありましたが、私が自分の感情を見つめていくと、出雲にいくということは、嬉しい、喜びの感情。最高の感情でした。
ハートの奥の奥が熱く響いてきます。
ご縁結びの神様。
出雲にいくのがとても楽しみです。

何を持ち帰るのだろうか。
全身で感じてきます。
